Apple Search Ads 運用代行おすすめ代理店

Apple Search Ads運用代行おすすめ広告代理店5選と上手な選び方

Apple Search Adsは2018年8月より日本でも利用可能となった、比較的新しいWEB広告です。Apple Search Adsの運用は、Google広告やYahoo!広告などのリスティング広告と同様に運用を代行してくれる代理店があります。

こちらの記事では、Apple Search Adsの運用代行を行ってくれるおすすめの代理店と、その選び方について解説します。

目次

広告代理店に依頼する前に確認しておきたいApple Search Adsの3つの基礎知識

Apple Search Adsの運用代行を代理店に依頼する際に、あらかじめ知っておくべき基礎知識を3つ解説します。

Apple Search Adsが効果を発揮するターゲット層

Apple Search AdsはApp Store内に表示される広告なので、基本的にターゲット層となるのはiPhoneやiPadのユーザーとなります。よって、App Store以外の場所へ広告を出すことはできません。
iPhoneに表示されたApple Search Ads

※App Store内に表示されるApple Search Adsの広告

ただ、App Store内であればさまざまなターゲットに絞り込んで広告配信可能です。例えばデバイスならiPhoneとiPadの両方や、どちらか一方を選択したり、ユーザーの性別や年齢、都道府県に市区町村といった指定ができます。

このように、配信する広告の対象となる顧客層に合わせてApple Search Adsの配信先を調整すれば、配信したいターゲットにのみ広告を表示させることができます。

Apple Search Adsの種類

Apple Search Adsには「Basicプラン」「Advancedプラン」があります。

種類1:Basicプラン

Basicプランは細かい運用をすべてAppleにお任せとなります決めることができる項目は、「広告予算」と「広告経由でアプリがインストールされた際に支払う費用」のみです。

通常であれば配信するキーワードや入札額など細かな設定や調整を行う必要がありますが、BasicプランではそこをすベてAppleが代行してくれますので少ないリソースで運用ができます。はじめてApple Search Adsを利用するという方でも簡単にスタート可能なプランです。

ただし、Basicプランはひと月の予算が10,000米ドル以下までしか利用できません。

種類2:Advancedプラン

もうひとつのAdvancedプランは、運用に関する設定や調整をすべて自分で行うプランです。キーワードや入札額はもちろん、細かな配信先のターゲティングも必要です。Basicプランのように予算の制限はなく必要なだけ配信できます。

Basicプランに比べ、運用のために一定のリソース確保は必要となりますが、より細かく配信先をターゲティングしたり、予算調整などを行いたい方向けのプランとなります。

Apple Search Adsの掲載費用

Apple Search Adsの掲載費用はBasicプランとAdvancedプランどちらを利用するかによってやや違いがあります。

Basicプランの場合の掲載費用

Basicプランなら、ひと月あたりの予算を決めた上で最大インストール単価(CPI)を設定すれば完了です。例えば月の予算を10万円にしてCPIを100円とした場合、そのアプリが広告経由で1,000回インストールされるとその月の予算をすべて消化することになります。

Advancedプランは、はじめに予算総額を設定したら1日の上限を決めます。1日の上限とは、1日あたりの最大消化額を決めるもので、運用中に上限に達した場合はその日の配信が停止となります。

次に最大CPT入札額を設定します。CPT入札額とは広告が1クリックされた際に消化する広告費の金額を指しています。Basicプランでは最大インストール単価の設定となっていたので、アプリがインストールされた場合のみ、予算を消化します。

Advancedプランの場合の掲載費用

一方Advancedプランは、インストールではなく広告がクリックされたタイミングで予算が消化されます。また、1クリックされた際に消化される実際の広告費は一律ではありませんが、仮に最大CPT入札額を1,000円に設定すれば、1,000円を超えることはありません。

実際にApple Search Adsの運用を行う場合には、キーワードによって推奨入札額が表示されますのでこれを目安として最大CPT入札額を決めます。ある程度広告が配信されると広告グループごとに平均CPA(1件のコンバージョンを獲得するためにかかったコスト)も確認できますので、費用対効果を見ながら調整を行います。

Apple Search Adsの運用代行を代理店にお願いする5つのメリット

Apple Search Adsの運用代行を代理店にお願いする5つのメリット、デメリット

 

Apple Search AdsをBasicプランで運用するのであれば、それほど知識やリソースも必要ありませんが、Advancedプランで運用するのであればノウハウやリソースを確保しなくてはなりません。

しかしApple Search Adsの運用経験がない、リソースが足りない、あるいは運用しているけれど思ったように効果が感じられないなどの悩みが出てくると思います。そのような場合には、Apple Search Adsの運用代行を代理店にお願いするのもひとつの方法です。

では、Apple Search Adsの運用代行を代理店にお願いした場合のメリットを解説します。

メリット1:ノウハウがなくてもはじめられる

Apple Search Adsの運用代行を行っている代理店には、仮説検証の積み重ねによって得た広告運用に関するノウハウがあります。

ノウハウがないまま自社で広告運用をはじめることも可能ですが、運用が未経験のまま広告の設定や調整をするのはそう簡単ではありません。

Apple Search Adsの運用代行の実績やノウハウを持つ代理店に頼んでしまえば、ノウハウがなくても成功確率を高めることができます。

メリット2:リソースをあけられる

Apple Search Adsに限らず広告の運用を行うにあたっては一定のリソースの確保が必要です。日々の数値管理から分析、さらにApple Search Adsに関する最新情報をリサーチするなど、運用には思った以上に時間がかかるものです。しかし、代理店に運用代行してもらえばそういった広告運用業務にリソースを割くことなく運用が可能になります。

メリット3:成果を最大化させられる

Apple Search Adsで成果を最大化するためには、数字を分析したり市場調査を行いながらPDCAサイクルを回さなければなりません。自社で手探りの運用を行うのに比べ、Apple Search Adsの運用について熟知している代理店の方が最短で成果を最大化させることができます。

メリット4:Apple Search Ads以外の広告との連動

Apple Search Adsの運用代行を行っている代理店の多くは、Google広告やYahoo!広告などの運用代行も行っています。Apple Search Adsを利用するということは、自社サービスをより多くのユーザーに広めることが目的であり、そのためにはApple Search Ads以外の広告も利用した方がよいケースがあります。

そのような場合、代理店に他の広告でも運用を行うべきか、運用した場合にどれくらいの効果が見込めるのかを調査してもらうことができます。もし他の広告も運用するとなった場合には、すでにApple Search Adsの運用で情報共有ができていますので、スムーズに開始することが可能です。

メリット5:WEBマーケティングに関する相談ができる

代理店によりますが、多くの広告代理店では運用代行からLPの制作やマーケティング全般の業務を行っています。Apple Search Adsの運用代行をお願いしているのであれば、他にWEBマーケティングでの悩みや困りごとなども、気軽に相談することができます。

Apple Search Ads運用代行を担う広告代理店にお願いする3つのデメリット

Apple Search Adsの運用代行を利用すると多くのメリットがありますが、同時にデメリットもいくつか存在しています。ここからはそのデメリットと対応策を解説します。

デメリット1:手数料コストがかかる

Apple Search Adsの運用代行を代理店に依頼すると手数料コストが発生します。手数料率は代理店によって決められていますが、自社運用を行っていれば発生しないコストが必ず発生することは認識しておきましょう。

 デメリットの対応策

手数料がもったいないから自社で運用した方がよい、という安易な考えは禁物です。確かに自社運用にすれば手数料は発生しませんが、その分社内のリソースを使うことになりますので人件費がかかります。

また、代理店のようにノウハウがないまま運用するのと、しっかりとしたノウハウを持った代理店が運用するのとでは広告の効果にも差がでてくるでしょう。目先の手数料だけではなく広告の効果まで含めて見た場合、手数料を支払って運用代行をしてもらった方が費用対効果がよいということも十分あり得るのです。

デメリット2:社内にノウハウが残らない

自社でApple Search Adsを運用した場合、良い結果が出た場合も悪い結果が出た場合も、何が原因でそうなったのかであったり、それをどうすることで改善できたのかなどの情報が溜まります。

さらに、担当者はいろいろな経験を積んで成長していきますので、それらが社内の再現性のあるノウハウとなっていきます。しかし、運用代行を代理店に依頼してしまうと運用過程や情報が社内に残りませんので、ノウハウが溜まらないのです。

 デメリットの対応策

運用代行と言っても、こちらから求めた情報は基本的に開示してもらうことができます。定期的な数値のレポートに限らず、市場の状況や実施した施策の内容、考え方なども担当者からヒヤリングできます。

運用もなにもかも丸投げではなく、定期的に情報を引き出してどのような運用を行っているのかを把握すれば、運用代行を利用していても社内に一定のノウハウを溜めることは可能です。

デメリット3:自社運用に比べてスピード感は落ちる

自社での広告運用の最大のメリットは、スピード感ではないでしょうか。特にベンチャー企業などでは、急な方針転換はよくあることです。そうした際にApple Search Adsを自社運用していれば、担当者が即座に予算を変更したり、ターゲティングを変えたりできます。

これが代理店の運用代行だった場合には、自社運用に比べて少々時間を要する場合があります。なぜなら、代理店の担当者は多くの場合複数のクライアントを抱えているからです。

もちろん急ぎの依頼であればできるだけ早く対応してくれますが、多少時間がかかることは覚悟しておくべきです。

デメリットの対応策

代理店の担当者が複数のクライアントを抱えているとはいっても、連絡のレスポンスや対応にかかるスピードは重要です。24時間いつでも即時対応は無理だとしても、至急案件の場合などはできるだけ早く対応してもらう必要があります。
このあたりは、運用代行をお願いする前に必ず確認しておきましょう。

Apple Search Ads運用代行の料金相場とサービス範囲

Apple Search Ads運用代行の手数料に関する料金相場と、任せられるサービス範囲について解説します。

Apple Search Ads運用代行の料金体系

Apple Search Ads運用代行の料金体系は、主に使用する広告費の数パーセントを手数料として支払う形が一般的です。

また、これ以外に初期費用月額費用がかかる代理店もあります。

Apple Search Ads運用代行の料金相場

Apple Search Ads運用代行の料金相場は多くの場合、広告費の10%~20%前後で設定されています。

例えば今月使った広告費が100万円だとすると、10%なら10万円、20%なら20万円を手数料として支払う形になります。

手数料率が20%の代理店はその他の費用は発生せず、手数料率10%の代理店は初期費用や月額費用が発生するところが多くなっています。

Apple Search Adsの運用代行を担う広告代理店を上手に選ぶ5つのチェックポイント

Apple Search Adsの運用代行をお願いする代理店を選ぶ際のチェックポイントを5つ解説します。

  1. 代理店の手数料の体系
  2. 契約期間(特に最低利用期間)
  3. 代理店のサービス範囲
  4. 代理店の実績
  5. 代理店の運用体制

POINT1.料金体系

運用代行の料金体系は、主に「手数料」と「初期費用」と「月額費用」で構成されています。手数料の相場は広告費の10%~20%、その他に初期費用と月額費用がかかるところと不要なところがあります。
初期費用と月額費用がかからない代理店は手数料20%になっているところが多いので、広告費予算に合わせてトータルでどれくらいの支出となるかあらかじめ確認しておきましょう。

POINT2.契約期間

Apple Search Adsの運用はその効果や運営方針によって一時的に停止したり、取りやめるといった事態も想定されます。そうした場合に、こちらの希望ですぐに運用代行を停止したり終了させることができるのかを確認します。

仮に最低利用期間などが設定されていると、費用対効果が合わないという理由で配信を停止したとしても、代理店への支払いが残ってしまうということにもなりかねません。

POINT3.サービス範囲

代理店により料金体系は異なりますが、その費用で提供されるサービス範囲も違う場合があります。運用の実務のみ代行してほしいのか、分析やレポート作成、運用の改善までを行ってほしいのかなど、こちらの希望と代理店のサービス提供範囲にズレがないか確認した上で依頼しましょう。

POINT4.実績

スムーズに、そしてどれだけ運用状況を改善できるかは代理店次第です。手数料を支払うのですから、最大限の効果を求めるのは当然のことですので、信頼できて実績のある代理店に依頼しましょう。

POINT5.運用体制

運用代行を行っている代理店は、いくつものクライアントを抱えています。一人の担当者がクライアントを抱えすぎていないか、しっかりと意思の疎通ができるか、こちらからの連絡に対するレスポンスなども事前にチェックしておくことをおすすめします。

【厳選】Apple Search Ads運用代行に強みをもつおすすめ広告代理店5選

Apple Search Adsの運用代行を行っているおすすめの代理店をご紹介します。

株式会社グラッドキューブ

株式会社グラッドキューブ
出典:株式会社グラッドキューブ

こんな方におすすめ!

・PDCAサイクルをまわして最適化したい
・アカウント構築もしっかりやってほしい
・Apple Search Ads以外の広告媒体も検討したい
・認知や顧客獲得など課題に合わせた配信を行いたい
・費用対効果を重視したい

 株式会社グラッドキューブの強み

株式会社グラッドキューブは、リスティング広告代理店として多くの実績を持っています。クライアントに対しては、最低2名以上の担当者が付いてもらえるほか、24時間以内(営業日のみ)のメール返信や電話対応を行ってくれます。

株式会社グラッドキューブの概要

・会社名:株式会社グラッドキューブ
・本社所在地:大阪府大阪市中央区瓦町2-4-7 新瓦町ビル 8F
・URL:https://corp.glad-cube.com/

株式会社アドリージョン

株式会社アドリージョン
出典:株式会社アドリージョン

こんな方におすすめ!

・スモールビジネスでApple Search Adsを利用してみたい
・できるだけコストを抑えたい
・アプリインストール後の運用も相談したい

 株式会社アドリージョンの強み

株式会社アドリージョンはアプリ開発やランディングページ制作なども行っている会社です。Apple Search Ads をはじめとするWEB広告の運用を行っている以外に、アプリ開発のノウハウもあることから、アプリをインストールした後のアクティブユーザーの動向分析やリテンション率の改善など相談可能です。

株式会社アドリージョンの概要

・会社名:株式会社アドリージョン
・本社所在地:大阪府大阪市北区堂島浜1丁目4番4号 アクア堂島フォンターナ3階
・URL:https://blog.adregion.jp/

Repro株式会社

Repro株式会社
出典:Repro株式会社

こんな方におすすめ!

・運用代行からレポート作成まで全て任せたい
・その他広告媒体の運用も検討したい
・カスタマーエンゲージメントにも興味がある

 Repro株式会社の強み

Repro株式会社はカスタマーエンゲージメントプラットフォームを提供している会社です。Apple Search Adsの運用代行以外に、顧客との関係構築などカスタマーエンゲージメントを高めることも検討したい方におすすめです。

Repro株式会社の概要

・会社名:Repro株式会社
・本社所在地:東京都渋谷区代々木1丁目36-4 全理連ビル 4階
・URL:https://repro.io/

バリュークリエーション株式会社

バリュークリエーション株式会社
出典:バリュークリエーション株式会社

こんな方におすすめ!

・新規事業のプロモーションを行いたい
・LTVを意識した効果的なアプローチを行いたい
・SNS広告なども一緒に検討したい

 バリュークリエーション株式会社の強み

バリュークリエーション株式会社はApple Aearch Adsを含む検索連動型広告をはじめ、ディスプレイ広告やネイティブ広告なども手掛ける代理店です。ホームページにも記載されていますが、ひとつの手法にこだわらず最善の提案を行いプロモーションを実施することで、しっかりと成果が表れた実績を持っています。

バリュークリエーション株式会社の概要

・会社名:バリュークリエーション株式会社
・本社所在地:東京都渋谷区恵比寿1-21-10 えびすアシスト4階
・URL:https://value-creation.jp/

株式会社Rabo

株式会社Rabo
出典:株式会社Rabo

こんな方におすすめ!

・その他広告媒体の運用も検討したい
・アプリマーケティングについても相談したい
・アプリ開発や企画についても相談したい

 株式会社Raboの強み

株式会社Raboは広告代理事業以外にアプリマーケティング事業、アプリメディア事業などを行っています。スマートフォンアプリの企画から開発・運営を行っていたり、ユーザーの行動を分析した上でプロダクトの改善提案も行っているので、広告運用以外の部分でもアプリに関する相談をすることができます。

株式会社Raboの概要

・会社名:株式会社Rabo
・本社所在地:東京都目黒区中目黒2-10-5 中目黒NKビル 3階
・URL:https://r-abo.com/

Apple Search Ads広告の運用を自前でやる際にオススメの業務効率化ツール

Apple Search Adsを自社運用する場合には、社内のリソースを使用することとなりますので、できるだけ効率よく運用を行うことが大切です。Apple Search Ads運用の業務効率化におすすめのツールをご紹介します。

Apple Search Ads広告運用の効果を可視化する「Databeat Explore」

データビートロゴ
Databeat Exploreは広告データを見える化できるツールです。ダッシュボードや広告詳細レポート画面は、広告の運用状況が一目で把握できる仕様となっています。また、データをダッシュボード化して共有したり、Google データポタールへの出力やGoogle アナリティクスへのインポートも可能です。

「Databeat Explore」の3つの特徴

  • エンジニアスキル不要でデータの見える化を実現
  • 初期費用0円、低価格で利用可能
  • ExcelやGoogleデータポタール、Googleスプレッドシートなど好みの形式でデータの出力が可能

まとめ

Apple Search AdsはApp Storeへ広告を配信してアプリの認知やインストールを促すことができます。運用方法にはAppleにお任せするBasicプランと細かなターゲティングを行えるAdvancedプランがあります。

より効果の高い配信を行うにはAdvancedプランの利用がおすすめですが、ノウハウが無かったりリソースの確保など社内への負担も少なくありません。そうした場合には運用代行を代理店にお願いするという方法もあります。

代理店に運用代行を依頼すれば、保有しているノウハウを活かして運用を行うことができますが、手数料コストがかかることなどを前提とした計画が必要です。もし、できるだけコストをかけずに自社でApple Search Ads の運用をはじめてみたいという際には、広告データの見える化をお手伝いするツール「Databeat Explore」の利用がおすすめです。

Databeat Exploreを導入すれば、Apple Search Adsやその他の広告データもまとめて管理でき、データの分析や社内共有なども容易となりますので業務効率化を図ることが可能です。

※参考:Apple Search Adsにご興味がある方におすすめの記事はこちら
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